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何度も、そう数え切れないほど禁煙に挫折…

         

何度も、そう数え切れないほど禁煙挫折

私には「一生、禁煙は無理!」「できない!」かもと切実に思っていました…



こんにちは!

は、以前は1日に3箱以上は吸うヘビースモーカーでした。
しかも、多いときは1日5箱以上も吸っていました。

何度も禁煙を試してはみるのですが、長くて3日が限界でした。
大抵は、5〜6時間で挫折。

お酒を飲む喫煙者なら気持ちを分かっていただけると思いますが、
禁煙中でもお酒を飲むと「ついついタバコが吸いたくなりませんか?

私が禁煙を挫折したのも、ほとんどが「酒を飲む日」でした・・・・・

禁煙グッズも色々と試しました。

禁煙パ○ポやニコ○ンパッチなど、どのくらい買ったか計算するのが
恐いくらい買いました。

ニ○レットに至っては、ガムを噛み噛み、タバコを吸っていましたので、
本当にコレは無駄でした。

どれもこれも吸いたい気持ちを押さえてくれるものはありませんでしたし、
やわらげてくれるものも試したモノにはありませんでした。

意思が、かなり弱いので私には「一生禁煙は無理!」「できない!」のかなとも
非常に思い悩んでいました。


この「イタリア式禁煙方法」に出会うまでは・・・・・

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なぜ、「イタリアなの?」って思いませんか?

 


なぜ、「イタリアなの?」って思いませんか?

イタリアは、「喫煙大国」「喫煙天国」と呼ばれているほど、どこでも吸うことが
できる非常にイイ国でした(笑)。
しかも、ポイ捨て自由の喫煙モラルも低い国でした(笑)


ところが・・・
2005年1月10日、 イタリアに恐怖の法律が施行されました!

その名も「新禁煙法」。

イタリアの屋内公共施設でタバコを吸ってしまうとどうなるのかというと・・・
27.2〜275ユーロ(約3500円〜35000円)の罰金です。
恐ろしい事に、子供や妊婦が周りにいた場合・・・罰金が「倍」課せられる!!
というものです。

BARなどのお店であっても、周りを壁で囲い「空気清浄機」が設置されていないと
その場では、吸うことができない!!
違反を黙認した場合、店側にも罰金を課すという「恐怖の法律」です。


当初、大半のイタリア人はその法律を甘く見ていたようです。

イタリアでは「法律が施行される」ことと、実際に「取り締まりを受ける」という
こととは別の問題で、多くの人が「結局、政治家のパフォーマンスさ!」と
思っていました。

ところが、予想に反して当局の取り締まりは非常に異常なほど厳しく、
多くの人が罰金を払う羽目に・・・
イタリア中の喫煙者が禁煙をする必要に迫られたのです。

そんな中、どこからともなく流行したのがこの「イタリア式禁煙方法」。

ラテン気質で我慢をするのが難しい(出来ない!?)イタリア人にでも
ストレスなく止められるという禁煙方法は大いに受け入れられました。
また、実際に驚くほどの成果が出ているそうです。

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イタリア式禁煙方法とは?

 


イタリア式禁煙方法とは?

その方法を聞いたとき

「はぁ〜? そんなに簡単なの? ほんと?」と聞き返していました。

しかし、とりあえず聞いた通りにやってみたら、びっくり!
タバコを吸いたいといった気持ちが嘘みたいに無くなりました。

この時、私は特に禁煙しようとも思っていなかったのですが、面白半分で
その方法を試していたら、いつのまにか禁煙できていました。

繰り返しますが、別にこの時は、禁煙しようと思っていた訳ではありませんよ。

ですから、意思の強さは関係ないと言い切れるのです!

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